FAQ

よくある質問とその回答を掲載しています。

キーワード全般について

Q: 稼げるキーワードをどのように見つけたらいいでしょうか?

A: 稼げるキーワードは、以下の3つの条件を満たしたキーワードです。

・需要(検索ボリューム)

・上位表示のしやすさ(Yahoo!カテゴリー数、PageRank平均、競合状況)

・価値(スポンサー数)

詳しくは、『稼げるキーワード講座【完全版】』をご覧ください。

リッチキーワードエクスプローラー:RKE+について

Q: リッチキーワードエクスプローラーでは、どんな情報が調査できるのですか?

A: リッチキーワードエクスプローラーは、稼げるキーワード選びに欠かせない次の3つの指標を調査します。これらの3つの指標が、すべて満たされているキーワードが「稼げるキーワード」です。

1. キーワードの需要(月間検索数)

もちろん、より多くの人が検索する需要の多いキーワードの方が稼げます。

2. 上位表示のしやすさ(Yahoo!カテゴリー数、PageRank平均)

Yahoo!カテゴリー数が少なく、PageRank平均が低い方が検索エンジンで上位表示しやすいです。

3. キーワードの価値(スポンサー数)

そのキーワードにお金を出してまで広告を出そうというスポンサーがいるということを考えると、オーバーチュアやアドワーズなどのスポンサー数が多い方がそのキーワードの価値は高くなります。

詳しくは、『稼げるキーワード講座【完全版】』をご覧ください。

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Q: キーワード探しはフェレットの無料版で十分だと思うのですが、どこが違うんですか?

A: フェレットとの違いですが、フェレットではキーワード探しに不可欠な「上位表示のしやすさ」「キーワードの価値(スポンサー数)」を示すデータがありません。

キーワードはたくさん出てくるのですが、そのキーワードが上位表示しやすいかどうかを判断するときに、フェレットでは次のステップとして競合分析(ライバルサイトの分析)しかありません。これでは、1つ1つのキーワードについて個別にライバルサイトを分析する必要があるので、非常に労力がかかってしまいます。

RKE+の場合は、各キーワードの上位10位以内にYahoo!カテゴリーがいくつあるか、ページランク平均がいくつかなど、上位表示のしやすさを判断する指標が見れますので、たくさんのキーワードの中でどれが上位表示しやすいか、アタリをつけることができます。競合分析は、そこで見つけた上位表示しやすいキーワードについてだけ行えばいいので、効率的に稼げるキーワードを見つけることができます。

次に、フェレットでは各キーワードについてオーバーチュアやアドワーズのスポンサー数を見ることができません。 PPC広告のスポンサー数が多ければ多いほど、そのキーワードの価値は高い、と見なすことができます。なぜなら、PPC広告が多いということは、高い広告費を払っても広告主は利益が十分出ているからです。

そうした価値の高いキーワードは、アフィリエイトの稼ぎに直結するキーワードであり、価値の高いキーワードを使ったサイトをたくさん所有していることは、インターネット上での自らの資産価値を高めることになります。 RKE+は、稼げるキーワードの3大要素、「検索ボリューム」「上位表示しやすさ」「キーワードの価値」を網羅しているので、他のツールやサービスよりも速く大量に稼げるキーワードを見つけることができます。

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Q: PPCアフィリエイトのキーワード選びにも使えますか?

A: RKE+はPPCアフィリエイトのキーワード選びにも使えます。

なぜかというと、PPCアフィリエイトで稼げるキーワードというのは、一般的に「検索ボリュームが多い」「上位表示しにくい」「スポンサーの数が少ない」キーワードだからです。 RKE+では、上記のすべての要素が比較できるので、PPCアフィリエイトで稼ぎやすいキーワードを簡単に見つけることができます。

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Q: 携帯アフィリエイトにも使えますか?

A: 最近、携帯の検索エンジンの進化にともない、さまざまなキーワードが携帯で検索されるようになっています。なので、これまで携帯では売れないとされてきたものが、今後携帯経由で販売される傾向が高くなると思います。

したがって、PCアフィリエイト用のキーワードの「検索ボリューム」が多いものが、携帯でも検索ボリュームが多い、ということが、近い将来言えるような環境が整ってきた、と考えられます。

しかし、携帯の検索エンジンでの「上位表示のしやすさ」や「スポンサー数」は、PCとはまったく違うので、携帯アフィリには専用の「モバイルRKE+」をご利用ください。

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Q: キーワードシーカーとは何ですか?

A: キーワードシーカーは、リッチキーワードエクスプローラーの特典として提供されるツールです。抽象的なキーワードを入力すると、そのキーワードに関連する具体的なキーワードを多数抽出します。

たとえば「美容」というキーワードを入力すると、「整形」「ダイエット」「美肌」「脱毛」など、「美容」に関係するキーワードをたくさん入手できます。

さらに「ヘルシーボ」「エイジロック」「プラセンタ」など、その分野の専門知識がないと思いつかないキーワードも得ることができます。

また、キーワードシーカーからリッチキーワードエクスプローラーを直接起動できるので、複数のキーワードの情報を一括調査することができます。

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Q: リッチキーワードエクスプローラーとキーワードシーカーは何が違うのですか?

A: リッチキーワードエクスプローラーは、キーワードを入力すると、そのキーワードを含む複合キーワードを探すものですが、キーワードシーカーは関連性はありますが、まったく異なるキーワードを見つけることができます。

たとえば、リッチキーワードエクスプローラーでは「美容」に対して「美容 整形」「美容 室」「美容 院」「美容 整形 外科」などの「美容」という言葉を含む複合キーワードが得られますが、キーワードシーカーでは「美容」という言葉を含まない関連キーワードである「整形」、「外科」、「整形外科」、「吸引」、「脂肪」、「クリニック」などが得られます。

使い方としては、最初にキーワードシーカーで稼げそうなキーワードを抽出しておいて、それらのキーワードをリッチキーワードエクスプローラーで調査します。キーワードシーカーとリッチキーワードエクスプローラーは、シームレスに連携していますので、キーワードシーカーでチェックしたキーワードを、即座に一括調査できます。

リッチキーワードマイニング:RKMについて

Q: リッチキーワードエクスプローラーとリッチキーワードマイニングの違いは何ですか?

A: リッチキーワードエクスプローラーは、あるキーワードを入力すると、そのキーワードを含む複合キーワードを探し、各キーワードに関する3つの指標(需要、上位表示のしやすさ、価値)を調査するものです。

それに対してリッチキーワードマイニング(RKM)は、キーワード選びの3つの指標(需要、上位表示のしやすさ、価値)を条件に設定してキーワード探すことができるツールです。

たとえば、月間検索数が1,000以上、Yahoo!カテゴリー数3以下、PageRank平均3以下という条件を設定すると、それに該当するキーワードが最大5,000個出てきます。

また、各キーワードのアドワーズの入札価格も知ることができます。

また、リッチキーワードマイニング(RKM)のデータは過去2週間以内のデータですが、RKE+のデータは、現時点でのリアルタイムのデータなので、最新のデータをもとにキーワード情報の調査が行えます。 したがって使い方としては、リッチキーワードマイニングで見つけた稼げそうなキーワードを、リッチキーワードエクスプローラーで詳しく調査していきます。

リッチキーワードサイトビルダー:RKSBについて

Q: リッチキーワードサイトビルダーは、無料ブログで使えますか?

A: リッチキーワードサイトビルダーは、ブログではなくHTMLサイトを作るツールなので、無料ブログでは使えません。 作成したHTMLサイトをアップロードするレンタルサーバーが必要です。

サイトビルダーの特典として、レンタルサーバーを借りたことがない方でも、安心して利用していただくために、レンタルサーバー導入マニュアル(PDF)と動画マニュアルを用意してありますので、簡単に導入していただけると思います。

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Q: サイトビルダーでは、MTのテンプレートをインポートできますか?

A: はい、MT3のテンプレートをインポートできます。MT3の無料テンプレートは、インターネット上でいろいろ配布されていますので、この機能を利用すればMTをインストールしなくても簡単に多彩なHTMLサイトを作成することができます。

インポートにはコツが要りますので、実際に無料テンプレートのインポート方法を説明したマニュアルを用意しています。

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Q: 携帯サイトは作れますか?

A: はい、携帯サイト用のテンプレートを数種類、用意していますので、携帯アフィリエイトにも活用できます。

詳しくは、リッチキーワードサイトビルダーをご覧ください。